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Instagramでも以前ポストしたのですが、
犬の遺伝的分類をナショナルジオグラフィックで記事になりました。 これはもう本当に昔なのでネット上でも記事がなく 日本語で残っているのはGigazineさんくらいです。
該当ページはこちら
内容は上記ページでまとまっていますのでご覧いただければと思いますが 例えばジャーマンシェパードは「マスチフ」の遺伝的要素が濃いのです。
あの身体のどこにマスチフ的な要素があるかなと、この記事を見た当時、 一緒に暮らしていたシェパードをまじまじと観察したのを記憶しています。 ここがマスチフっぽいなと思ったのは「マズルの口唇」。
ちょっとダブダブしています。
しかし、ウルフライクのチャウチャウも「口唇」は緩い!?
当時は四国犬とポメラニアンも一緒に暮らしていました。 データにはないですが四国犬は完全なるウルフです。 一方、ポメラニアンはスピッツタイプなのでウルフが濃そうに見えて、マスチフとハンターが濃い。
あなたの愛犬はどのタイプが濃いですか?